エストロゲンの分泌低下を食い止めて、卵巣機能をアップさせる方法など、つらい、きつい、続かない方法では必ずリバウンドします、ストレスを感じることなく、ムリなく楽しみながら痩せよう♪

エストロゲンの分泌低下を食い止めて、卵巣機能をアップさせる方法

あいれみもめでたく?!40歳を過ぎ
女性ホルモンの減少に怯える年頃に
なってまいりました・・・
まだまだよぉなんて思いながら、
更年期障害!なんて言葉も、意外に遠い話では
なくなってきたりして!



女性ホルモン、といえば、エストロゲン
エストロゲンは、女性らしい体を作る、という役割のほかに
肌のハリ・乾燥を防いだり
髪のうるおいをキープしたりと、
全身の潤いを保ってくれる、大切なホルモンなのに
40歳を過ぎた頃から、分泌が減少し始めてしまうのです!


年々、減っていくことは、残念ながら食い止められない(涙)
ですが!まだまだ悲観することはありませんぬ!
エストロゲンは、卵巣から分泌され、
血流に乗って全身を回っています
なので、ホルモンは少なくなるけど、血流をアップさせれば
ホルモンバランスの乱れは、食い止められる!


それに、血流が悪くなると、ホルモンを分泌してくれる卵巣の働きも
悪くなるので、卵巣にしっかり血液を行き届かせるためにも
体内の血流を良くしておきたいですよね!


そこで!卵巣や子宮がある骨盤内の血流をアップさせよう!
まず、左手で左の肋骨のすぐ
右手で右の肋骨のすぐを、ぎゅっと掴みます
おへそを中心に、対角線上につかむことが大切!
掴んだら、そのまま骨盤を大きくゆっくり回します。
8回転ぐらいしたら、反対回しで8回転
次に手を入れ替え、左手は肋骨のすぐ
右手は肋骨のを掴んで、8回転×2回、回しましょう!


対角線状に掴むと、ただ骨盤を回したときに比べて
骨盤の周りがねじれるように回転するので
より一層!血流がアップするんです!


肛門にキュっと力を入れて回せば
骨盤底筋も鍛えられて、さらに血流がアップ!
さあ!エストロゲンを全身に行き渡らせるために
横腹をぎゅっと掴んで、骨盤を八の字に回しましょう!
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