炭水化物を食べても、脂肪を溜めにくくする方法など、つらい、きつい、続かない方法では必ずリバウンドします、ストレスを感じることなく、ムリなく楽しみながら痩せよう♪

炭水化物を食べても、脂肪を溜めにくくする方法

炭水化物にたっぷり含まれる、糖分
使われないと、脂肪 になって
蓄えられちゃうので
ダイエットの敵!控えましょう!って思われてますが
じゃぁ、キチンと使われたら、どうなるの?
もちろん!脂肪にはならないんですよぉ
糖分は、すぐにエネルギーになってくれる!っていう
ダイエッターにとって、メリットもあるんです!



私たちが、パン やご飯 などの
炭水化物を口にすると、だいたい食べてから
30分後くらいに血糖値が上がり始め

食べ初めて1時間後くらいに、
血糖値の上がり がピークになります


ここで!この、1時間後くらいに、血液の中の糖を
燃やして、エネルギーにしてしまえばいいのです


逆だと、1時間後、血糖値が上がって燃やさないと

細胞に取り込まれて

脂肪

蓄えられます


よっしゃ!脂肪になって蓄えられる前に!
燃やすぞぉー!でもどうやって?
糖を効率よく燃やすには、有酸素運動が一番♪
からだの筋肉が、血液中の糖を取り込んで
エネルギーとして燃やしてくれるので

出来るだけ全身の筋肉を使っての有酸素運動


が、効率が良いです
全身の筋肉を使っての有酸素運動・・・
それはズバリ!

10分早歩き

その、10分早歩きを
食後1時間以内に行えば、血液中の糖を燃やしてくれて
余った分が脂肪に・・・なるのを防ぐことが出来ます

食後1時間以内 は、30分くらいで食べて、10分休憩して
その後10分歩けば、十分可能ですね!
食べてすぐ動かなくちゃいけないってことないですし
ランチタイムなら、勤務の合間の1時間を
食べる40分 休憩10分 食べた分燃焼10分 
と有意義に使えます


そう考えると、子供の頃、ばーちゃんに言われた
 「食べてすぐ寝ると、ウシになるよ!」
って、昔の人は考えてなかった、
血糖値 とか、炭水化物は太りやすい とか
そういう知識はいっさいなかったはずだけど
食べた後は体動かさないと、太るよ って
昔の人の経験、実体験だったなんですね・・・
大好きな炭水化物、3食ずーと控えるのはストレス!
ランチタイムに食後10分歩いて、昼の炭水化物を
キレイに消費しちゃいましょう!
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