アイマスクがなくても、目の疲れを取る方法など、つらい、きつい、続かない方法では必ずリバウンドします、ストレスを感じることなく、ムリなく楽しみながら痩せよう♪

アイマスクがなくても、目の疲れを取る方法

花粉飛散量は正に今がピーク!
花粉症の皆さん、
目も痒くて痒くてたまらないのでは・・・
花粉は、痒みだけでなく
目の細胞にもダメージを与えます
その結果、目の疲労度も増すことに・・・



肩こり、首こり は、長時間、上半身を
動かさないことで、筋肉が凝り固まって、
痛みを引き起こしますが
目の疲れが原因 であることも多いのです
蒸気でアイマスク という魅力的な商品も
売られていますが
眼球の周りしか温かくならない
蒸しタオルの方が、気持ち良い と
評価もいま一つ、
なにより、お金と手間がかかるのが難点・・・


それでは!これなら会議の合間にでも出来る!
ちょっとした時に、お金をかけずに、
目の疲れをとりましょう!


使うのは、自分の手(笑)
両手をこすり合わせて、手を温めます
30~50回ほどこすると、じんわりあったかくなりますよ
あたたまったら、手のひらをくぼませて
目を包み込む様に覆います


へ?!そんだけ?! じゃぁないですよ
手のひらで眼球を覆ったら
手のひらの中で(暗いけれど)、目を見開きながら
ゆっくり息を吐きます
息を吐ききったら、
目を閉じて、今度はゆっくり息を吸います
何度か息を吐いたり、吸ったりしながら
目を開いたり閉じたりすればおっけー


目が疲れて休ませるときは
目を閉じてそのまんまにしちゃうけど
動かないままじゃ、目の筋肉は凝り固まったまま・・・
そこで、目を開いたり閉じたりして
目の筋肉をほぐします
市販のアイマスクだと、筋肉を動かさないのですが
筋肉を動かしたほうが疲れは早く取れますよ


呼吸を併用させるのは、目をゆっくり閉じたり開けたりしたいから
手のひらで眼球を覆ったままだと、
目を開けたり閉じたりするタイミングが
早くなりがちだけど
ゆっくり呼吸とあわせればリズムを掴みやすく
目に新鮮な酸素を送り込むイメージも出来て
目の周りの筋肉をゆったりと動かすことが出来ますよ


ハンドパワー じゃぁないですけど
手当て という言葉もあるように
手から出る、癒しパワーは、人工的にあっためたパワーより
効果はある!
さあすぐに手をこすり合わせて、眼球を覆って
疲れを取りましょう!
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