良質な睡眠を導く!昼食後にやりたい生体リズム調整法など、つらい、きつい、続かない方法では必ずリバウンドします、ストレスを感じることなく、ムリなく楽しみながら痩せよう♪

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良質な睡眠を導く!昼食後にやりたい生体リズム調整法

質の良い睡眠をとっていると
成長ホルモンの分泌が活発化し
新陳代謝を促してくれます
ただ寝る という動作にも
質の良し悪しがあって
朝起きたときの元気度や、やる気が違う!



でも、良質な睡眠って、どうやったらいいの?

そのカギを握るのが、生体リズム

私たちには、生体リズムが備わっていて
頭が良く働く時間や、体が良く動く時間が決まっているのです
なので、その生体リズムに合わせて
脳や体を動かしていけば、元気に過ごせるし
眠たくなって寝れて、睡眠も深いものになり
朝もスッキリ起きられる!というわけです


質の良い睡眠を導くために!

起きてから、6時間後に、5分ほど目を閉じて、脳を休ませる

どうして?

私たちの体の中で
起きてから8時間後に眠気を感じる 
というリズムがあります
例えば、6時に起床すると、その8時間後
14時に眠気が襲ってくる・・・
昼ごはんを食べて、ちょっとあたたかくなると
昼寝をしたくなる・・・
なるほど、生体リズムがしっかり機能している証拠!
なので、8時間後になる、だいたい2時間前くらい 
つまり、起床後、6時間後に
目をつむる などして、脳を一時的に休める と
午後からの脳の働きがよくなり
夜の睡眠を良いリズムの状態で迎えることが出来るのです!


しかし、15分以上がっつり寝てしまうと
リズムが崩れ、夜の睡眠に悪影響が・・・
スムーズに寝付けなくなったりするのでご注意を・・・
起きてから6時間後は、だいたい、昼の12時~13時くらいでしょうか
お仕事されている方なら、ちょうどお昼時ですね
ご飯食べた後、座った状態で、目を5分間だけ閉じる
難しかったら、1分でもいいですよ
できるだけ静かな環境で、視覚聴覚を休ませ
脳を休め
睡眠の質を向上しましょう
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