わき腹を伸ばしながらウエストを引き締める方法など、つらい、きつい、続かない方法では必ずリバウンドします、ストレスを感じることなく、ムリなく楽しみながら痩せよう♪

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わき腹を伸ばしながらウエストを引き締める方法

私たちの体って、上半身を前に倒す動作は多いですが
体をねじったり とか
わき腹を伸ばしたり といった
体の横側を伸ばす動作は少ないですよね・・・
動作が少ないと、そこにある筋肉が使われないから
余分なお肉がつきやすく、
寸胴体型になりやすいんですよ!



では早速、腕を上に伸ばして、さあ体を横に倒しましょう!
っていきなりやっても、普段使ってないから
あまり伸びないし、 (>_< )Ξ( >_<)
脇腹グキっ!と痛めてしまいがちなので注意!
わき腹を一気に急に伸ばす前に、準備体操みたいな感じで
ひじをゆっくり動かして
肩や背中の筋肉をだんだん緩めていくのがいいのです


筋肉って、いろんな部分が繋がって、それぞれ
連動して、影響し合っています
なので、ひとつの筋肉が伸びてるとき、
ほかの部分では緩んでなくてはいけないんですね
なので、伸ばしたいところはゆっくり伸ばしながら、
細かく小さく動きながら
緩めるところはしっかり緩めて、
力を抜いてあげるといいですよ


まず、床に座ったら
左右どちらかの足は伸ばし、片方はひざを曲げておきます
ひざを曲げたほうのひじを曲げて、手を肩に添えます
ひじをゆっくり上げ下げして
わきの下から、だんだん伸ばしていきます


ひじをだんだん高くしながら上げ下げすると
自然と、わき腹の伸びる部分が大きくなっていきますね
一気にぐぃっと伸ばすより、だんだん伸ばしていったほうが
スムーズに、たくさん伸ばすことができますよ o( ̄◇ ̄ゞ


わき腹全体がだいたい伸びてきたな って感じになったら
肩に置いてた手を話して、斜め上へあげながら
さらにわき腹を伸ばします


このとき、体が前に倒れこんだり
頭が前に下がってしまうと、首や腰に負担がかかり
わき腹もきれいに伸びないので
お尻にある、坐骨を意識して
坐骨がぴったり床についてることをイメージすると
横腹がきれいに伸びます


ひじを上下してゆっくり脇を伸ばし、
自然と体の重みに従って体を倒していけばいいですね
脇腹が柔らかくなると、腰の周りの
凝り固まっていた筋肉もほぐれて
ウエストも引き締まってきますよ ( ̄▽ ̄)δ⌒☆
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