パソコンで、目を酷使した時の入浴の仕方など、つらい、きつい、続かない方法では必ずリバウンドします、ストレスを感じることなく、ムリなく楽しみながら痩せよう♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パソコンで、目を酷使した時の入浴の仕方

3月もあっという間、
3月って年度末で決算月なので
あいれみの会社でも、年度末のデータ作成に忙しく
細かな数字を見るのに目を酷使する機会も増大し
瞼ぴくぴく、肩はがっちがち
頭も血流不足からか、がんがんしちゃって・・・



それでも、あいれみのパソコン使用時間は10時間以内
IT企業に勤めてる人って、15時間以上!っていいますよね
あいれみの友達にも、パソコンを使った仕事で
かなり目を酷使して、眼科の病院に通ってる子がいるんですけど
彼女の入浴方法が 眼精疲労回復用 ってことでご紹介♪ ε=ε=ヾ(,,・ω・)ゞ☆ 


まず、いつも通りに湯船をためたら
足が出てもいいので
どぶぅぅんって、肩までガッツリ浸かります
目が疲れてる人って、肩もガチガチに凝ってて
血液の流れがよくないので
肩までしっかりお湯の中に浸かることで
肩の血流をよくする のだそうです


肩がお湯に浸かったら、肩を上げ下げしたり
回したり、手を広げて伸ばして、手のひらを回転させたりして
お湯の中でストレッチ 地上でやるより温まっている分
効果が早く現れます


肩周りがほぐれたら
体を座った状態に戻して、半身浴にし
蒸しタオルを作って、まぶたに当てます
まぶたを温めて、筋肉を温め、血流をよくして、
筋肉のコリをとりましょう
タオルを乗せてる間、眼球ををくるくる動かすと
疲れも早く取れますよ


蒸しタオル?めんどくさい!
ですよね・・・タオルをぬらすのも絞るのもやりたくない って方は
ただ手をまぶたに乗せて温める 
だけでも、効果ありますよ
目の疲れには、肩 そして、眼球
2段階の入浴法で、目を労わってあげましょうね  (・∀・ノノ○0o。
関連記事

このエントリーにお寄せ頂いたコメント

URL:
コメント:
   

このエントリーにお寄せ頂いたトラックバック

このエントリーへのトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。